信長の野望オンラインのプレイ日記
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まや僧のひとりごと
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「 2005年06月 」 の記事一覧
群雄足利家 
定例会議: 事前告知して開催されます

2005.06.28 Tue
平日の合戦
今日は、代休で仕事がなかったため、はじめて平日の昼間に合戦に参加させていただきました。

昨日、深夜に始まる陣のために、人数が少なく、勝てる可能性がなかったため(第6陣)、早めに落ちて次の陣に備えてゆっくり休憩してINしました。
私は、僧でプレイしていますが、ベテランの僧さんがいなかったりすると、武将に誘って頂き、いろいろ経験させてもらっています。補欠要員とでもいいましょうかw
夜は、撃退(マゲッツ)したり、武将と戦ったりしていたんですが、人数が少なくなってきた朝、私は、適当に陣情報を流しつつ、不在表示にして掲示板の前にいました。人数が15人くらいしかいなかったと思うのですが、どうにかこの陣に負けないために、いつものベテランの方が必死に1徒党を維持し、武将と戦っている状態だったと思います。
僧は、私と僧兵の僧さんの2名しかおらず、フリーの状態でした。私が不在状態だったため、はじめは、僧兵の僧さんが誘われたみたいなんですが、断られたようで、「入れませんか?」ということだったので、入ってみました。
そこで、入ってみて思ったのが、徒党によって戦法が違うなっていうのを改めて実感しました。

実装は、後光、全体回復、冥護結界弐、英明参又は生命吸収、慈愛の心、全体解呪、大往生、開眼
で武将に行っています。

徒党の編成状況にもよるとは思うのですが、「鍛冶さんが盾をするために、絶えず冥護結界をはっておいてというやり方」、冥護結界は、5回のダメージで消滅してしまうために、「鍛冶さんには冥護結界をはらずに、他の後衛さんおよび自分に優先してはっておき、回復に専念するやり方。」
考え方の違いによっていろいろやり方が違うんだなって事を実感、勉強になりました。
さすがにベテランの方がしきっているだけあって、取り付いた陣は時間がかかっても落としていくって感じで、取り付き失敗は何度かあったものの、失敗は無し。すごいです。
途中でメンバーが少々変わったりしましたが、朝からずっと武将に行きっぱなし(^^;だったため、さすがに疲れて夜には解散しました。
多分、二度とこういう過酷?なプレイは出来ないでしょうねw社会人ですしw

第7陣の結果は 雑賀11,294 足利10,554 で引き分けたようです。前回合戦より参加人数の低下による勢いの減少が感じられた陣があったので、このような結果は嬉しいです。本当は勝てればいいんですけどね・・・。

雑賀・左中の土橋を倒しに行った時の画像です。多分、はじめて敵武将に名前を言われましたw
20050627.gif

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